イントロダクション
短縮URLの危険性についての情報がいくつか上がってきています。(*1)短縮URLの利用者側の観点で見ると、主なもので以下のような危険性があります。
- 本来のURLがアクセスするまでわからないため、悪質なサイト(フィッシング詐欺、ウィルスの配布等)に飛ばされる
- 短縮URLサービスが終了した場合、リンク先に飛べなくなる上に、そもそものリンク先が永遠にわからなくなる
これらの代表的な危険性の他にも、短縮URLとして登録してはならないURLがあります。
それは、第3者に知られてはならないURLです。
